時代は変わって、時々ボヤキ

先月カクテルスクールで習ったカクテルを紹介しますね。 マンゴーのフローズンダイキリ 冷凍タイプのマンゴーを使いブレンダー(ミキサー)で作りました。 美味しかったです。夏はメニューにしたいです。 image ブルーベリーとオレンジのミクソロジーカクテル☆このカクテル大好き。 上にローストしたハーブ、名前なんだっけー。これ飲んだら多分東京のどっかのホテルの最上階のBARで1500円くらいかな。座っただけで軽く1500円、一杯のんだらまた1500円〜、みたいな。 image ブランデーにパールチップというチップに火を付けてその煙で香り付けしました。これは美味しかったし、演出も上級編です。BARの領域なので、ウチではメニュー化しませんが。 image エスプレッソにカカオリキュールやチョコ、キャラメルのリキュール、ブランデーを入れました。眠れない夜に自宅近くにこんな気の利いたBARがあるなら行くよー。待てよ、エスプレッソなら逆に冴えるのかな。 image ジュニパーベリーやカルダモン、コリアンダーなど、ジンが入っている瓶に入れて1ヶ月くらい置くと、美味し〜くなるみたいだよー。 他にもオレンジやストロベリーとかフレバードジン、ウォッカは美味しいらしいよ。 香辛料は東京駅大丸の地下に売ってるみたい。次回勉強に行ったら絶対買ってこよう。 それに先生がお勧めするリキュールやシロップもなかなか秋田に無くて。。重くても東京から買ってくれば良かった。アマゾンがあるのだけどね。買える酒屋さんが近くせめて秋田市内にあると無いとでは、違うー。しかも能代市には氷屋さんも無いー。軽くボヤキ発生。だからスーパーで買ってます。製氷機が出てきたからだと思うけど、製氷機の氷だとステアやシェイクは水っぽくなるよ。そうゆうのあんま出したくない系だよ。 けどニューウェーブ、もちろん昔からのカクテルの技術の上に成り立つのだけど、時代と共に新しいタイプのカクテル、例えば生のフルーツやハーブを使う、道具が増えた、などより広がりが出ていますね。作るのも楽しいです。 上野動物園のパンダ、めちゃ可愛かったよ! お食事タイムのパンダくん。 image 振り返ればみんは寝てるー。 image それから御母堂様もソファで一緒にガーガーイビキをかいて寝ていたよ。そんでむくっと起きて「ガチで寝るわー」って部屋に行ったよ。何その言葉。 たまに「バイブスアゲアゲじゃん」とか言い出すし、私にも、まつ毛盛れてないじゃんとか、じゃん!をやたら使う、私の前で若い子風に言って気を引いてくる。